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これならいまの貯金でもいけるかも!?300万円代のリノベーション

リノベーション費用、これいくら?

「リノベーション費用、これいくら?」の「これならいまの貯金でもいけるかも!?300万円代のリノベーション」

木のぬくもりに囲まれた家(工事費:350万円)

株式会社エキップ

都心で暮らすための機能とアイディアを凝縮(工事費:350万円)

H2DO

白のハーモニーで作る二人のこだわり空間(工事費: 375万円)

スタイル工房

2DKから広々ワンルームへ-SOHOリノベ、H様邸-(380万円)

M2.F

レッドシダーをふんだんに使った安らぎの住まい(工事費: 300万円)

Beat HOUSE

グリーン&洋書LIKEな空間~イメージは海外ドラマの主人公のお家(工事費: 320万円)

ROKUSA

減築した家(工事費: 300万円)

ルーヴィス

リノベーションはしたいけれど、なかなかお金が厳しくて…というひと必見!300万円代でも見違えるようなオシャレ空間はできるのです。
 
ただ、300万円代というのは元あったものの撤去や処分にも数十万円の費用がかかったりするリノベーションにとって、なかなかに厳しい価格。下記の2つが大きなポイントになります。
 
①要望に合致したリノベーション会社を探す
300万円という価格は、どこの会社でも受け入れてくれるわけではありません。ローコストや部分リノベも積極的に行っていて、コストコントロールのための知識がある、そんな会社を探すことが重要です。
 
②優先順位をしっかり決めて、メリハリを効かせる
すべてを望み通りに、というのは難しいので、自分の要望をしっかりまとめて、優先順位をつけましょう。全体を満遍なくやりたいのか、1点集中でお気に入りを詰め込んだ場所を作りたいのか、そんなあたりはもちろん、こだわりたいのは見た目?住み心地?そういったこともいま一度まとめて、それに合ったコストコントロールをしましょう。
 
 

★工事費:300万円以上500万円未満のリノベーション事例一覧はこちら

 
 

(メイン画像)木のぬくもりに囲まれた家|株式会社エキップ
(写真上段左)都心で暮らすための機能とアイディアを凝縮|H2DO
(写真上段中)白のハーモニーで作る二人のこだわり空間|スタイル工房
(写真上段右)2DKから広々ワンルームへ-SOHOリノベ、H様邸-|M2.F
(写真下段左)レッドシダーをふんだんに使った安らぎの住まい|Beat HOUSE
(写真下段中)グリーン&洋書LIKEな空間~イメージは海外ドラマの主人公のお家|rokusa
(写真下段右)減築した家|ルーヴィス

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